健診・ストレスチェック・勤怠データをまとめて可視化。産業医・産業保健師の実務から、課題の発見・施策の実行・効果測定まで、「Welly Compass」が伴走します。
10名さままで無料プラン・登録不要のデモをご用意しています。
すでにアカウントをお持ちの方はログイン

健診データ・ストレスチェックがバラバラで、管理・集計に時間がかかる
未受診者・要再検査者のフォローが手作業になっている
産業医の就業判定・意見書・面談記録が、いまだに紙とExcel
二次健診の受診勧奨をしても、忙しさを理由に受診されない
分析結果はあるが、次に打つべき施策が分からない
健康施策のROIを経営層に説明しづらい
Welly Compass は、データの「見える化」だけで終わらせず、
従業員の行動変容まで支援します。
57問/80問に対応。自社オリジナルの追加設問も設定可能。集団分析レポート・実施者(産業医)登録・労基署報告書まで。多言語の回答画面と、文字拡大・読み上げ等のウェブアクセシビリティで、幅広い年齢層・多様な従業員が受検できます。
労働時間と契約期間から、誰が受検対象になるかを自動判定。事業場(店舗・拠点)ごとに常時50人以上かを集計し、実施義務の有無まで確認できます。シフト勤務のパート・アルバイトが多い小売・飲食・フランチャイズでも、対象者の線引きに迷いません。
健康診断結果をCSV・AI入力で取り込み、有所見者フォローや経年変化を可視化。判定基準は人間ドック学会基準に統一し、健診機関ごとの差異を吸収。定期健康診断結果報告書(様式第6号)の自動作成にも対応。
就業判定・産業医意見書・面談記録・カルテ・サマリまでクラウドで完結。法定健診の全項目で対象者を絞り込め、厚労省様式の意見書はワンクリックでPDF発行。産業医と保健師で権限を分けて運用できます。
有所見者を自動抽出して従業員通知書を発行し、受診状況まで追跡。「忙しくて行けない」をなくすため、オンライン診療・オンライン薬局との連携を予定しています。
健診D判定・長時間労働(80h超)・高ストレスを横断検知。医師面接指導の対象抽出〜実施記録、未受検者への自動リマインドまで(安衛法66条対応)。
認定要件を実データで自動判定し、申請の対応状況を可視化。中小規模(ブライト500)/大規模(ホワイト500)に対応し、申請サポート資料を出力。
eNPS・ワークエンゲージメントを匿名の共有リンクサーベイで収集。項目別・部署別に可視化し、WHO-HPQでプレゼンティーイズムを実測。経年トレンドで改善(PDCA)を回します。
部署別・経年で健康課題とプレゼンティーイズム損失を見える化。WHO-HPQ実測に基づくROIで、施策の効果を経営層に説明。
睡眠・運動・ストレス・食事の改善プログラムや、健康セミナーの申し込みを一元管理。産業医・管理栄養士による専門セミナーもご用意。
スマートバスマット・スマートリカバリーリング等で健康習慣の定着を後押し。従業員はウェリーアプリで自分の健診結果やストレスチェック結果を確認できます。
ストレスチェック回答画面は13言語に対応。多様な従業員に届きます。
ストレスチェックの実施・報告から、健診の事後措置、長時間労働者への面接指導まで。法令で求められる対応を、データ連携で漏れなく・手間なく。
57/80問の実施、集団分析、労基署提出用の報告書出力、高ストレス者の面接申出まで。
勤怠から月80時間超を自動抽出。面接指導の対象抽出〜依頼〜実施記録を一元管理。
産業医カルテで就業判定(5区分)と就業上の措置を記録。意見書は厚労省様式でPDF発行。有所見者の受診勧奨まで。
健診データから受診率・有所見率・項目別を自動集計し、報告書を作成・出力。
要対応者はアラートで自動検知。未受検者には自動リマインドで、対応漏れを防ぎます。


現場の産業医の声から生まれた「電子カルテ体験」。左で過去の記録を見ながら、右で書類を作成できます。
通知書を渡して終わりにしません。受診の壁になる「時間」と「場所」まで取り除き、有所見者のフォローを受診まで完走させることを目指しています。
※ STEP03・04(オンライン診療・オンライン薬局)は提供予定の機能です。現在ご利用いただけるのは STEP01・02 です。
健診データから要再検査・要精密検査の対象者を絞り込み。
従業員通知書を発行し、二次受診をご案内。勧奨状況も管理。
二次健診を来院不要で。スキマ時間に受診でき、就業時間への影響を最小化。
処方薬はご自宅にお届け。服薬まで途切れずフォローできます。
年1回のストレスチェックから、継続的な健康経営まで。
ストレスチェック
¥50,000〜
年1回・50名未満は一律/50名以上は¥250/名
Starter
¥250
/ 人・月+初期費用。健診データ管理を始める
Pro(おすすめ)
¥350
/ 人・月。AI健診入力で本格運用
健診・ストレスチェック結果は要配慮個人情報。情報セキュリティマネジメント(ISMS)に基づき、適切なアクセス制御と運用で厳重に管理します。
ISO/IEC 27001 に準拠した情報セキュリティ管理体制で運用しています。
個人の健診・SC結果は健康管理者・産業医など権限者のみ閲覧。集計は匿名表示。
要配慮個人情報の保存・出力・権限変更などの操作を記録・追跡できます。
法定保存期間(原則5年)に基づく保持と、期間経過後の削除運用に対応。